1-1は、書写の時間にひらがなのバランスに気を付けて文字を書きました。

1-2は、音楽の時間に体の部位を触りながら英語で歌いました。


4-1は、図画工作科「光のさしこむ絵」に取り組んでいます。
光の差し込む部分にセロハンを貼り付け、不思議な模様を完成させました。

5-2は、書き初め大会の課題の練習をしています。
集中して取り組んでいました。

5-3は、算数科「人文字」を学んでいます。人の数と間の数との関係を考えながら計算していました。

今日は今学期最後のスマイル班活動がありました。
異学年と遊びを通して仲を深めました。



3年生は、理科の時間に回路について学んでいます。
スイッチを付けて、ゲーム作りに取り組んでいました。



2-3では、おもちゃ大会が開かれていました。
1年生を迎えて、おもちゃを使って仲を深めました。
優しく教えて楽しみながら交流しました。


5-1、5-2は国語科で図書の本を紹介する活動をしています。
興味を引く言葉を加えて帯紙やポップを作りました。



今日は前跳びの跳び方と、長く飛び続けるコツについて紹介します。
1つ目は「縄の回し方」です。
縄を回すとき、よく引っかかってしまう跳び方はこれです。

脇が開いて、肩から回してしまっていますね。
これでは、縄が横型の〇になり、引っ掛かりやすくなります。また、肩から回し続けていると疲れてもしまいます。
跳び続けるには、「回すのは肘から手首」ということに気を付けましょう。

こうすると、縄が縦型の〇になり、引っ掛かりにくいだけでなく、疲れにくいですね。
このポイントは他の技でも使えますので、ぜひ苦手だなと思う人は意識してみましょう。
2つ目は「ジャンプした時の着地」です。
着地の時、足裏全体が地面についてしまうと次のジャンプがしづらくなり、リズムが崩れ、引っ掛かってしまいます。
そのため、着地をするときは「足先だけで着地」を心がけてみましょう。また、長く飛び続ける練習として効果的なのは「駆け足跳び」から始めることだそうです。確かに、駆け足跳びでは着地は足先だけですね。
3つ目は「少しずつ時間を延ばす」です。
例えば「3分跳びたい」ときに、いきなり3分跳ぼうとしても、思ったように跳べなかったり、練習が嫌になったり…
そのため「少しずつ時間を延ばす」ことで、少しずつ持久力も付きます。時間がある冬休みにぜひご家庭で少しずつ時間を延ばして挑戦してみてください。
3-1の国語科の授業の様子です。

ことわざや慣用句について学習しています。


国語辞典を使って、慣用句の意味を調べ、ノートにまとめました。
「鶴の一声」「胸がおどる」「水に流す」「頭をひねる」など、たくさんの慣用句の意味を新しく知ることができました。
今日は、表彰朝会がありました。
社会体育やうしおの表彰が行われ、元気に返事をしました。



寒くなってきましたが、各学級ではなわとびを使った運動も始まっています。休み時間になると、たくさんの子どもたちがなわとびの練習をがんばっています。運動場にはなわとび台も登場し、二重跳びの練習をしている姿も見られます。
1月には「なわとび大会」も実施予定です。そこでなわとびを練習するときのコツを紹介したいと思います。
まずは縄の長さ。
長すぎると縄が回ってくるのに時間がかかり、跳びにくいです。
これは少し長すぎますね。

ちょうどいい長さは、「縄を両足で踏んで、縄の付け根(緑の丸)がみぞおちのあたり(紫色の矢印)」だそうです。
なわとび上達の道は自分に合った縄の長さから!各ご家庭でも調整してみてください。
6-3の体育ではマット運動の授業を行っています。
前転や後転などの基本的な技はもちろん、側転やかべ倒立にも果敢に挑戦しています。少しずつできるようになってきましたね。


5ー2は外国語科の授業で、商品の注文の仕方を学んでいます。フレーズを友達と練習しています。


5ー3は算数科で割合について学んでいます。
割合を歩合を使って表しました。

5ー1は道徳科「オーストラリアで学んだこと」を題材に挨拶について振り返りました。


挨拶が人間関係を築くきっかけになったり、周りや地域を明るくしてくれたりすると気付きました。